ロッキーの資産運用

20代から資産運用をしてセミリタイアを目指してみたブログです

睡眠は削らない方がいい


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こんにちは。寝付けないロッキーです。

 

皆さんは毎日、睡眠時間をどれだけとっているでしょうか。

もしも7時間未満であれば、それは危険かもしれません。

 

今回は、ロッキーの実体験を元に睡眠を削ることによる弊害を書いていきます。

 イヤほんと、睡眠はキチンととったほうがいいです。

 

睡眠は削らないほうがいい

睡眠を削ると下記のことが起こります。

・脳の機能が低下する

・老ける

・テンションが上がらない

・イライラする

 

脳の機能が低下する

ロッキーが思う一番の問題はこれです。

睡眠時間を削ってまでやったことは、果たして翌日のパフォーマンスを下げてまでやる必要があったのかを考えてみましょう。

おそらく、ほとんどのことは翌日のパフォーマンスを下げてまでやる必要のないことです。たった1,2時間を使って(翌日の勤務時間の)8時間以上の効果をあげられないからです。

実際には8時間何もしないわけではないので、これほど単純ではありませんが。

 

実体験として、睡眠時間が6時間以下の生活を毎日続けていると、眠すぎるしボーッとしてしまって、何もできません。

さらに、目の焦点が合わなくなってきて、すごく泳いでしまうときがあります。これではパフォーマンスの低下どころか、停止、むしろマイナスです。

しょーもないケアレスミスを繰り返すようになります。

 

老ける

 これも顕著に現れますね。十分に回復できないことによって、疲れが顔→身体に現れます。

肌もいい状態にはありませんし、くまもはっきりとてできます。

 

テンションが上がらない

実体験ですが、睡眠を削ると精神力も回復しません。身体と共に心も消耗し、あまりポジティブなことを考えられなくなってきます。

ロッキーはあまりネガティブになることは無いのですが、最近はテンションが上がらなくてグッタリ状態が続いています。

とりあえず、あぁ疲れたとか、寝たいとか、何やってるんだろう…みたいな思考に陥ってしまいます。

ダメですねこれは、とてもダメです。

 

イライラする

これは睡眠によるものなのかロッキーにしか起こらないことなのか、よくわかりませんがとにかくイライラします。これに関してはなぜそうなるのかよくわかりません笑

ちゃんと寝てもイライラするときもありますが、寝てないと些細なことでイライラします。

 

以上、実体験をもとに"現時点"での影響を書きました。もう少し長い目で見ると、寿命が減ったり病気になりやすくなるのかもしれません(憶測)