ロッキーの資産運用

20代から資産運用をしてセミリタイアを目指してみたブログです

カンボジアおすすめ観光スポット トップ3


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こんにちは。年越し香港ディズニーやりたいロッキーです。

 

ブログを初めて2か月以上が経ち、もうすぐ3か月になるはず(自分がいつブログ運営を始めたのか分かってない)なのですが、まぁブログ運営のセンスはないかなと感じています。それでもロッキーはのちのち、旅関連のブログを別で運営しようと思っています。それはどちらかと言うと趣味から始まるブログになります。やっぱり旅が好きです。

将来の旅ブログ運営を始める前の練習として、昔行ったカンボジア旅行での「おすすめ観光スポット トップ3」を紹介してみます。シェムリアップしか行っていないので、アンコール遺跡のみとなります。

 

カンボジアの基本情報

 

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首都 : プノンペン
通貨 : リエル(シェムリアップでは、大きいお金はドルでした)
言語 : クメール語(シェムリアップでは、英語でした)
ビザ : 必要 空港で取得可能
パスポート : 残存期間6か月以上必要

電源プラグ : 220V 50Hz(変圧器が必要)
チップ : 不要 ガイドやドライバーには必要かも
治安 : 要注意 盗難、ひったくり、強盗、観光地で注意
タブー : 政治的な話題、戦争

 

ビザは空港でも取得可能ですが、事前に取得しておくことが望ましいと「地球の歩き方」には書いてありました。ロッキーは空港で取得しましたが、申請するためには紙にいろいろ書く必要があります。名前とか住所とか職業とかだったと思いますが、すいません、あまり覚えていません笑。というのも、書き方がさっぱりわからなくて隣にいたカナダ人ファミリーのマザーに助けてもらったからです。すごく助かりました。

そんな体験をしましたから、やはりビザは事前に取得しておくことが望ましいです。

 

アンコール遺跡のおすすめ観光スポット トップ3

アンコール遺跡には入場可能時間が決まっています。入場可能時間は7:30~17:30となっており、入場券が必須です。入場券の値段は一日券:37USD、3日券:62USD、7日券:72USDとなっておりますが、今もその値段かどうかはわかりません。値段は変動するみたいです。

アンコール遺跡の基本情報はこれくらいにして、さっそくトップ3に参りたいと思います。

 

第3位 アンコールトム

アンコールトムとは、南大門、バイヨン寺院、象のテラスなどの遺跡を総称した呼び方です。ロッキーのプロフィール画像は、実はバイヨン寺院で撮ったものです。四面すべて微笑んでいる四面像が大量にいて、世界観に圧倒されます。神々が降臨する場所としての宇宙観を具現化したみたいです。

【微笑みの四面像】

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第2位 アンコールワット

やはりここは定番ですが外せません。さらにおすすめの時間帯はご来光がある朝です。ものすごい絶景ですし、神々しいです。ロッキーは初日の出で見ました。一生の思い出です。

アンコールワットは想像よりもめちゃ大きくて、結構疲れます。階段はとても急なので、細心の注意が必要です。アンコールワットの乳海攪拌(にゅうかいかくはん)はとても面白いですが、その辺の知識が豊富な人にはたまらないと思います。

【乳海攪拌(にゅうかいかくはん) 初日の出はあえて載せない笑】

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第1位 ベンメリア

ロッキーが選ぶ第1位はベンメリアです。シェムリアップの中心街からトゥクトゥクで片道2時間ぐらいかかったと思います。ベンメリアに向かう途中では、カンボジアの小学生に出会ったり、現地生活のリアルを垣間見ることができました。

ベンメリアに到着すると、最初はやや長い一本の道を進みます。そうすると遺跡がどーーんと現れますが、この時の衝撃(光景)はうまく言葉で伝えられません。本当に、すごくいいんです。写真で撮ってもうまく伝わらないので、実際に行ってみるしかありませんね。

このベンメリアというのは、崩壊した遺跡と自然が完璧に融合した場所です。様々な好奇心が刺激され、笑みが止まりませんでした。噂では「天空の城ラピュタ」のモデルになった場所とも言われています。まぁたしかに、そんな気がしなくもなっかったです。

ベンメリアの一番の魅力は雰囲気です。朝早く行ったから人が少なくて、独占できました。途中から中国人の団体が来て帰りましたが。

【ベンメリアはこういうところ】

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番外編 おすすめのレストラン

 

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おすすめのレストランはパブストリートにあるクメールキッチンです。食に挑戦したい(ゲテモノ好き)には確実にもの足りませんが、普通においしいカンボジア料理が食べたい人にはおすすめです。ロッキーはアモックを食べました。アモックはカンボジア料理の初級でして、日本にはない味でした。(食レポ下手です)。

【アモック】

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いかがだったでしょうか。

初日の出のアンコールワットはまだ間に合うかもしれませんよ!絶対に後悔はしませんから、一度は行ってみることをおすすめいたします!