ロッキーの資産運用

20代から資産運用をしてセミリタイアを目指してみたブログです

勤め人の時間の作り方


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こんにちは。高級ベッドが欲しいロッキーです。

 

「残業で帰宅は22時。。。」

「今日も終電か・・・」

そんな感じの定時で帰れない勤め人は、本業に1日の大半の時間を費やすことになります。

"時間が取れない"勤め人が、いかにして時間を作り出せばよいのかを編み出したのでご紹介しようと思います。

 

この記事は、毎日定時で帰宅後に十分時間が取れるような、恵まれた勤め人にはあまり参考にならないかもしれません。

ロッキー自身、ボーナスタイムの時期は毎日定時で帰って帰宅後に集中することができました。しかし今は社畜臭い小屋でしごかれているせいで、時間が取れませんが、この方法で何とかしています。 

 

勤め人の時間の作り方

結論から言うと、時間を作るためには「本業の合間に」副業などの作業を行えばよいのです。

例えば昼休み時間はほとんどの勤め人に与えられています。まずは、その45分や1時間を全力で活用します。

お昼休み時間にトイレ休憩を混ぜれば45分+15分や1時間+10分などのアディショナルタイムが得られます。ほかにも普通の休憩を長くとったりすることで、合計2時間ぐらいは捻出できるかもしれません。

 

しかし、頻繁に休憩するとまず怪しい目で見られます。それを黙らせるために、自分の仕事を圧倒的なスピードで終わらせてしまいましょう。

もちろんクソな職場の場合、圧倒的なスピードで仕事を終わらせても、次々と新しい仕事を振られることでしょう。

そしたら9割を早く終わらせて残り1割を終わらせる前に休憩します。

 

他には移動時間を有効活用しましょう。できれば会社の近くに住んで、移動時間そのものを削れれば最高です。

それが厳しいなら電車内でブログを書くなり、なんなりの作業をするしかありません。

車通勤ならAudibookを聞いたりするしかありませんが、車よりもできるだけ電車やタクシーのほうがいいです。

移動時間も合わせたら合計2、3時間は作業に当たれるのではないでしょうか。

 

もちろん、合間合間に作業をするのでクオリティが出なかったり集中できなかったりします。

しかし、だからこそ効率的に作業できるよう考えるようになりますし、限界の先に新たな世界が見えます。

まぁでも、それでも、家でじっくり作業したいですよね。そしたら、全力で定時で帰るか、夜(夜中)帰宅後に、目をこすりながら頑張るしかありません。

 それで体壊したら元も子もないので、体調管理は万全に。

 

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